4 2024

心身が充実する 散歩のすすめ

|歩いて健康|

プレゼント

posted by 日経REVIVE

犬派? 猫派?

―俵屋宗達、竹内栖鳳(せいほう)、藤田嗣治から山口晃まで―

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2024年03月29日

応募期間2024331日(日)~48日(月)
長沢芦雪《菊花子犬図》18世紀(江戸時代)、絹本・彩色、個人蔵

近年、ペットブームがさらなる盛り上がりを見せています。中でも最も人に親しまれている動物、犬と猫は、古くから日本の絵画に描かれてきました。近代以降も、画家たちが自らの愛犬、愛猫をモチーフにした作品が少なくありません。江戸時代から現代まで、犬と猫を題材としたバラエティーに富む作品が一堂に会します。併せて、身近な動物を描いた優品もご紹介します。

510名様
会期5月12日(日)~7月7日(日)(会期中一部展示替えあり)
会場山種美術館
休館日月曜日
料金一般1400円、大学生・高校 生1100円、中学生以下無料(付添者の同伴が必要)ほか
主催山種美術館、日本経済新聞社
URL公式ホームページ

プレゼント応募期間外です。

現在、日経REVIVEプレゼント応募の受け付けは行っておりません。

この記事は、2024年3月31日発行の日経REVIVE4月号に掲載された内容です。