2022年7月号紹介
|キャンプ飯|
日経REVIVE7月号は、キャンプ飯。清水国明さんの「キャンプ飯GOOD LIFE」。大自然を全身で味わうのがキャンプの醍醐味(だいごみ)。キャンプ歴71年でキャンプ=人生そのものだという清水国明さんにキャンプ飯の魅力を聞きました。
日経REVIVE7月号は、キャンプ飯。清水国明さんの「キャンプ飯GOOD LIFE」。大自然を全身で味わうのがキャンプの醍醐味(だいごみ)。キャンプ歴71年でキャンプ=人生そのものだという清水国明さんにキャンプ飯の魅力を聞きました。
日経REVIVE6月号は、湘南。つるの剛士さんの湘南GOOD LIFEを取材しました。GOOD LIFE=いい人生と訳すが、定義は人それぞれ。人生100年時代の今、まだまだこれからの新人類世代を新シニア世代と呼び、GOOD LIFEのヒントをシェアします。
日経REVIVE5月号は、都心から車で1時間ほどの小田原・箱根・湯河原を特集。1986年に日本で初めてオーベルジュを箱根に開き現在もオーナーシェフとして日々進化を続けるフレンチの巨匠、勝又登さんに箱根の魅力を聞きました。
日経REVIVE4月号は、アート特集。ナビゲーターは、役者としてのほか、絵や書など数々の作品を生み出す芸術家としての顔も持つ片岡鶴太郎さん。名画を堪能しながら鶴太郎さんの絵との出合いや30年になる創作活動への思いを聞きました。
日経REVIVE3月号は、鎌倉。ナビゲーターは、鎌倉と東京の2拠点生活を送る女優の鶴田真由さん。2つの街を行き来することで改めて気づいたという地元、鎌倉の魅力を聞きました。
日経REVIVE2月号は、インテリア特集。癒やしとおしゃれ空間を両立するグリーンインテリアの初心者でも取り入れやすい方法やトレンドをインテリアスタイリストの窪川勝哉さんに聞きました。
日経REVIVE1月号は、横浜。ナビゲーターは、ドラマだけでなくバラエティーでも人気の高島礼子さん。高校生の頃から元町へはよく出かけていたそうです。高島さんと今も戦後アメリカの面影が残る本牧とおしゃれな元町を散策します。
日経REVIVE12月号は、銀座5〜8丁目。ナビゲーターは、演出家のテリー伊藤さん。年々その姿が変わる銀座の中でも変わらずにあり続ける「粋なクラシック」をテリーさんナビゲートでお届けします。
日経REVIVE11月号は、銀座1〜4丁目。ナビゲーターは、舞台、テレビドラマ、映画と幅広く活躍する寺島しのぶさん。日々移り変わる銀座の街でも変わらない日本の伝統文化に触れようと、つかの間の秋の銀ぶらを楽しみました。
日経REVIVE10月号は、アート特集。ナビゲーターは、石丸幹二さん。俳優、歌手、サックス奏者と多くの才能を持つ石丸さんと東京都現代美術館を訪れ、日本を代表する現代美術家の1人である横尾忠則さんの「GENKYO 横尾忠則」展を観覧しました。
日経REVIVE9月号は、住みたい、自宅をより快適にするインテリアを特集。手の届きやすいブランドの無印良品とイケアから、プラスワンするだけでグッとすてきになるアイテムをご紹介します。
日経REVIVE8月号は、住みたい、住みやすい沿線として知られている「高円寺・阿佐ヶ谷・荻窪」を特集。ナビゲーターは、人生のほとんどを中央線沿線で過ごし、現在も荻窪在住の俳優、角野卓造さん。街の魅力を聞きました。